こんにちは。
医療連携室のMです。
今月は『愛』について考える事が多い一か月でした黒ハート
日々の業務の中で、患者に対する家族の愛のかたちも様々で私たち医療側からの評価、説明、そして考えられる今後の生活スタイル。患者に対する私たちの愛のかたちが必ずしも家族と一致せず、隔たりがある中で支援をしていかなければならない時は本当に苦慮します、それでも家族の気持ちを否定せずに寄り添いながらできるだけの選択肢を提供し、退院につなげていかなければなりません。
おひとり、おひとり 
そのご家族様・支援者 に対して
丁寧に向き合っていきたいと思います(^^♪
posted by 門司病院 at 2018年11月20日 | トピックス